Archive for the ‘セフレを作ろう’ Category
今思えば本当に青かったな
高校卒業したばかりの頃、私はついに出会い系サイトを始めました。
まだ世間というものも、この世界のことも何も知らない私でした。
今思えば本当に青かったなと思います。
まんまと出会い系サイトの悪徳業者に騙されてしまったのです。
こんな広告に騙されるやついるのか?と思うような誘いに思いっきり乗ってしまいました。
即セフレゲットなんてあるわけないですよね。
恥ずかしい限りです。
始めた当時はその相手がサクラだなてまったく疑っていませんでした。
その女性をゲットするために夢中だったのです。
ポイントを買っては使うの繰り返しであっという間に10万円を超えました。
バイト代もすべてその女性につぎ込みました。
冷静に考えれば、ちょっとおかしいなという思いはあったように思います。
しかし、後に引けなかったというか、のぼせていたのかもしれません。
結局、相手はサクラなのですから会うことも出来ず、苦い思い出だけが残ったわけです。
まぁ、そのおかげでそれ以後騙されることはありませんでしたけどね。
ただ、相当高い授業料を支払ったのは確かです。
出来ればしたくない出費ではありますけど、趣味に使ったと思って納得させました。
モテる男性となりたいのであれば
モテる男性となりたいのであれば、一定レベルの会話術も必須だと言えます。
最初からルックス善し・経済力も十分という男性には、そこまで要求されないかも知れません。
ですがそんな、いわばサラブレッドに勝つための唯一最強の武器こそが「話術」なのです。
女性を気分良くさせてライバルを蹴落とすには、そんな自らの引き出しを数多く持つ男性である事が大前提なのです。
ここで言う「引き出し」とは、言い換えれば「情報料の多さ」となります。
女性が何か困った場面に遭遇しても「あの人に相談すれば大丈夫!」と思い出して貰える存在であれば、何時もアナタを真っ先に頼ってくれるのです。
そして、これがモテない男性共通の勘違い。
それは「イケメンじゃないから自分はモテない」という思い込みです。
女性は単にイケメンを最優先して好んでいる訳ではありません。
あくまでイケメンが持つ「いかにも育ちが良い風な雰囲気」「お金を持っていそうな雰囲気」が好きなのです。
いざ真剣な恋愛となれば、ルックスをその条件の1番に挙げる女性は意外と少ないのです。
実際、どうみても「美女と野獣」みたいなカップルは、街中に溢れています。
最低限の身だしなみと清潔感は絶対に必要ですが、女性からすれば「一緒に過ごすのが楽しい」男性を望みます。
何より自ら「モテる男性であろうとする」男性だからこそ、女性達の人気を集めるのです。
実生活でも出会いサイトでもそうです。
イケメンかどうかなど、関係無いのです。
アナタ自身が出来る努力から始める事が、モテる男性への第一歩なのです。
インドア派の女性の場合
典型的なインドア派の僕ですから、趣味は部屋でインタ-ネットや読書やアニメ。
ですからセフレなんて、自分の人生とは全く関係無い存在だと思っていたのです。
これは僕の勝手な思い違いでしたが、セフレになる女性は誰もが、イケイケギャルばかりとは限らないんですネ。
女性にも僕みたいなインドア派が増加中だそうで、そんな彼女達は一般的なモテ男が苦手なんだとか。
イケメンや海が似合う浅黒い男性などは、どうやらタイプ外だそうです。
そんな女性達にも当然、性欲はあります。
それは神待ち掲示板があるのにも証明されてますね。
この辺りは男の僕と一緒で、内心ではセフレが欲しいと思っていても、アクションが起こせず結果諦めてしまうのだとか。
そんなタイプの女性を狙えば、僕みたいなタイプの男でもセフレ関係を築く事が出来る事に気づいたのです。
僕のセフレゲットの場は、アニメ関係のオタクサイトだったのです。
好きなアニメのコミュニティに参加して、そこで知り合ってオフ会からセックスへと進展したのです。
共通の趣味があれば自然と会話も弾み、意気投合しやすいのです。
その時は居酒屋の後、僕の部屋でアニメのDVDを一緒に見ることになったのです。
最初はソファ-に並んで画面を見ていましたが、タイミングを見計らって一気に押し倒したのです。
だけど思い返せば、彼女の方からもたれかかって来たのですから、狙われていたのは僕の方だったかも知れませんネ(笑)。
若い子はもっとセフレをつくるべし
最近の若い男性は、本当に元気が無いですよね。
30代後半から40代の男性からしてみると常々そう感じます。
自分たちが20代だった頃はもっとアグレッシブで向上心があって、仕事やお金に関しても、女性に関してもっと貪欲だったと思います。
当時はバブルの絶頂期で世の中が活気に満ちていました。
これからも日本はどんどん上がっていってトップに立つんだぐらいの勢いでしたから、自然とそこで生きる若者たちもそういう雰囲気でしたよね。
出世をして金を稼いで、いい車に乗って、高いスーツに時計を身につけて、誰よりもいい女と付き合う、それが男のステータスだったように思います。
しかし現代は、どんなに働いてもいっこうに給料は上がらない、ボーナスも出ない、大学を出たところで就職先は見つからない、年金はもらえそうになくて老後も心配、日本全体がすさんだ空気に包まれているようです。
だから、現代の20代の若い男性は覇気が無いのでしょうね。
世相が反映しているとも言えます。
しかし、こんな世の中だからこそ、若い世代が元気になる必要があるのではないでしょうか。
バブル期を過ごした30代の男性としては、もっと自分の欲望を表現してもいいんだ、するべきだと言いたい気分です。
セフレでもなんでもいいから作って男らしくガツガツいってもらいたいですね。
年増がはまっているもの
逆援助交際という言葉が世に出てきてから久しいですね。
ホストクラブに通うセレブとナンバー1ホストの関係は単なる飲み友達なのかセックスフレンドなのか、はたまた逆援助交際なのか。
それぞれの関係があるのでしょうね。
女性がホストに金銭を渡すことがないとしても、店で数万円を、ときに数十万円を遣っている以上、これはお小遣いを渡しているのと変わりはないでしょう。
これも逆援助交際の一つの形態だとすると、世の中には様々な逆援助交際のパターンがあるかもしれませんね。
一番分かりやすいのは欲求不満のセレブが、金に物を言わせて、金に困っている若い男性を囲ってセックスに明け暮れるというパターンが最も世間でいわれる逆援助交際ですが、不思議とそこに未成年の男性は出てこないところが、いわゆる援助交際との違いかもしれません。
もっとも、世間には未成年相手の逆援助交際もあるのでしょう。
出会い系サイトなどでも、逆援助交際の相手を探している女性も多いようですね。
性欲を満たされない奥様たちが多いようですが、その辺は金に物を言わせているセレブとはちょっと違うところかもしれませんね。
本当にお小遣い程度のときもあるようです。
お金のためなら、多少年増でも頑張れるのが男性の悲しいところかもしれませんね。
援助交際関係とセフレ
援助交際とセックスフレンドとは、微妙な関係だと思いますね。
援助交際関係をセックスフレンド関係と捉える人はどのくらいいますかね。
援助交際というと、援助が伴うわけです。
援助、つまり通常金銭の授受が伴うと考えていいでしょう。
金銭の授受を伴った関係をセックスフレンドというかどうかは人それぞれでしょうね。
金銭の授受を伴わない、セックスという欲望を満たすだけの関係をセックスフレンドと考えたいのは私だけでしょうか。
そこにあるのは、男女の対等な関係です。
援助交際となると、金銭を渡す男性がその関係の主導権を握っている関係、主従関係といいますか、隷属関係に近い関係があるような気がしてならないのです。
もちろんセックスと伴わない援助交際、つまり食事だけするなどの関係もあるとは思いますが。
ここでセックスフレンド関係と援助交際関係の違いをくどくどと考えても仕方ないのかもしれません。
援助交際をいうと、小遣い稼ぎの未成年者が行うものというイメージがつきまといますが、必ずしも未成年に限らず、ブランド物欲しさに援助交際をする立派な成人女性もいますので、援助交際=未成年者ということにはならないようです。
いずれにしても、未成年者との性的関係は立派な犯罪ですから、一線を踏み越えないようにすることが大切です。
お縄になったのでは、セックスフレンド関係を続けようにも続けられなくなってしまいますよ。
社内恋愛
社内恋愛という言葉はよく聞きますが、実際に恋愛関係にあるカップルはどのくらいいるのでしょうか。
未婚の男女であれば、何ら問題がなく、単にセックス好きが昂じてセックスフレンドになっているというだけの関係かもしれません。
まだまだ結婚を考える年齢でもないし、当分はそれぞれのセックスライフを楽しみたいという関係はありだと思いますね。
でも、そんな関係を上手く続けているつもりができちゃった結婚と背中合わせの関係にあることは常に頭に置いておいた方がいいでしょうね。
男性は割り切っているつもりが、女性は妊娠となると今までの関係を恋愛関係とすり替えることがよくありますからね。
上司と部下の関係ではどうでしょうか。
これが、最も多いセックスフレンド関係かもしれませんね。
上司には妻も子もいて、安住の地をキープしていますから、口の堅い部下職員とセックスだけの関係を求めることが多くなります。
秘書と重役は、よく世間で聞く関係ですが、係長クラスと新入社員なんてのも予想外に多いようですね。
今の若い女性は割り切りが早いですから、上司に取り入って自分だけに結果の出る仕事を回してもらおうなんていうことを目的とした関係は簡単にできてしまい、同時にセックスフレンド関係が成立してしまうのです。
しかし、セックスが昂じてしまい、社内業務に穴を空けるようなことになると、二人そろって首ということになりかねませんので、くれぐれも注意して欲しいですね。
欠かせない存在
趣味は、人の数だけあると思いますね。
ゴルフ、野球、読書、映画鑑賞、園芸などを趣味とする人はたくさんいますが、同じゴルフであっても、スコアを伸ばすことに力を入れている人もいれば、健康増進を目的としている人もいます。
人それぞれということですね。
そして、趣味はセックスですという人もいるのです。
セックスは人間が生きていく上で不可欠のものであり、ひょっとしたらこの世界で最も最初にできた趣味はセックスかもしれませんね。
セックスを趣味としている人にとっては、セックスフレンドは欠かせない存在でしょう。
同じ相手とのセックスを深めていくという趣味の人もいるかもしれませんが、多くの人は数多くの相手とセックスすることによって、相手に応じたテクニックを磨いたり、満足感を得たり、与えたりしながら、趣味として楽しんでいくのではないでしょうか。
そのような趣味もありかもしれませんね。
ゴルフであっても上手くなるためには数多くのコースを回ることが上達の秘訣でしょうから、セックスが趣味であれば多くの肉体を相手として数をこなすことが上達の秘訣かもしれませんね。
もちろん相手の同意が必要なのは当然ですから、そうするとセックスが趣味という人にとってはセックスフレンドは欠かせない存在ということになります。
セックスを趣味とするのもいいかもしれませんが、正面から豪語するのは控えたほうがいいような気もしますね。
慎重な行動が必要
女性にとっは、お付き合いしている男性、それが夫でもいいのですが、その男性とのセックス以外の関係は満足しているけれども、ことセックスに関してはどうしても満足できない。
セックスで満足したい。
性的欲望を満たしたいという願望は抑えがたいものがあるようです。
女性の側から言わせれば、セックスを満足させてくれない男性は半人前であり、セックスを満たしてくれる人が残りの半人前であって、両者合わせて一人前という考えがあるようです。
そこまで割り切っている人は少ないかもしれませんが、セックスで満足できないのはどうしても我慢できないことのようです。
セックスで満足できないのであれば、別れればいいではないかと考えがちですが、その男性の経済力などは逃したくないという現実的な事情もあるのです。
買い物に行くときはこっちの男性、セックスは別人という関係も十分成り立つのです。
これは男女逆のパターンもあるのです。
割り切りの問題であり、自分を上手く使い分けることができれば、むしろ全ての面で満足できる良好な関係をいじできるということができるでしょう。
しかし、経済力だけが魅力の男性が突然嫉妬に狂ってしまい、大騒ぎになるということもなきにしもあらずですので、割り切った関係といいながらも慎重な行動が必要でしょう。
皆さんよろしくやっているようですね。
モラルの問題
パーティにもいろいろなものがありますが、その目的がセックスをするというパーティもあります。
そして、多くの場合、そのパーティへの参加は恋人か夫婦そろっての参加が義務づけられているようです。
夫婦がそれぞれ了解の上参加するわけですから、その夫婦に取っては何らの問題がない行為と評価することもできます。
お互いが相手を代えてセックスを楽しむことにより、夫婦の関係や恋人関係を見つめ直す機会と捉える人もいるようです。
お互いが了解しているということで、不倫など後々ゴタゴタが待ち受けていることがない点は、割り切った関係であり精神的にみると健康的といえるのかもしれません。
パーティに集まる人については、ある程度制限を設けている例が多いようです。
もちろん未成年はダメですね。
それとプライバシーを尊重出来る人という条件つきが多いようですね。
プライバシーを守ることができるかどうかは個人のモラルの問題で監視できるわけではないのですが、プライバシー保護の観点から、当初は仮面をかぶったりして、意気投合していよいろ個室に移って初めて仮面を外してご対面というようなところもあるようです。
セックスは、恋人同士や夫婦間のものという固定観念を取り払って、性を開放させることによって、恋人関係や夫婦関係を充実させ、さらに心身の健康を保つことができるかもしれませんね。