11月, 2011年

彼氏がほしくなってきた

2011-11-24

私は今まで彼氏が居ません。20年間生きた中で一度もです。
でも、遊びの男性は今まで数多く居ました。中には一緒に暮らしていた男性もいましたが、
一度も彼氏だとは思いませんでした。

なぜ、特定の男性、つまり彼氏と作らないかと言うと、気が楽だからです。
そういう自由な恋愛を求めて遊んでいる私みたいな人には、出会い系サイトはとても
魅力的です。
無料出会い系サイトの特徴として、年上の男性が多かったりします。
そういった男性は、お金を持っていたり、落ち着きがあったりします。そういった点も
私が出会い系サイトで出会いを求める理由の1つです。

周囲の友人からは、あまり良い目で見られる事はありませんが、今後も出会い系サイトで
出会いを求めて行きたいです。
それから、彼氏彼女の関係で別れるときが来たとき、傷ついたり傷つけたりするのは、
嫌だという気持ちもあります。

正直、出会い系サイトのように割り切った関係が楽なのです。
その出会い系サイトを利用する事で、誰かを傷つけたり、迷惑をかける事がある相手なら
利用はやめますが、今は特定の男性に縛られず、自由に出会いを求めたいと思っています。

若い子はもっとセフレをつくるべし

2011-11-22

最近の若い男性は、本当に元気が無いですよね。
30代後半から40代の男性からしてみると常々そう感じます。
自分たちが20代だった頃はもっとアグレッシブで向上心があって、仕事やお金に関しても、女性に関してもっと貪欲だったと思います。

当時はバブルの絶頂期で世の中が活気に満ちていました。
これからも日本はどんどん上がっていってトップに立つんだぐらいの勢いでしたから、自然とそこで生きる若者たちもそういう雰囲気でしたよね。
出世をして金を稼いで、いい車に乗って、高いスーツに時計を身につけて、誰よりもいい女と付き合う、それが男のステータスだったように思います。

しかし現代は、どんなに働いてもいっこうに給料は上がらない、ボーナスも出ない、大学を出たところで就職先は見つからない、年金はもらえそうになくて老後も心配、日本全体がすさんだ空気に包まれているようです。
だから、現代の20代の若い男性は覇気が無いのでしょうね。
世相が反映しているとも言えます。

しかし、こんな世の中だからこそ、若い世代が元気になる必要があるのではないでしょうか。
バブル期を過ごした30代の男性としては、もっと自分の欲望を表現してもいいんだ、するべきだと言いたい気分です。
セフレでもなんでもいいから作って男らしくガツガツいってもらいたいですね。

新しい出会いの空間

2011-11-09

さあ、体験談などで目にするのに限っては今なお出会い系の支持者は従来どおり出会い系に親しんでいる様子です。そして新たに出会い系の空間を訪ねる人たちも多くいる模様です。

反対に雑誌等で「出会い系!!」といったキャッチコピーはやや減少傾向にあるような印象を受ける上に、携帯の出会い系サイトは私が目にするのに限っては今なお悪質サイトが少なくなっていません。
だとすれば優良サイトの規模が縮小傾向にあるのでしょうか?実際は反対の現状になっています。
数多い優良セフレサイトでは会員が今まで以上に増加傾向にある上に、利用者からも近頃はどういうわけか上手くいく…言い換えると女性を多く手に入れているという意見を耳にしています。

風俗店のケースを挙げるとすると、数多くの風俗店がインチキだと大規模で報じられたらどうなるでしょうか?最初は風俗そのものの利用者が減少すると思います。だけど風俗店のうちのいくつかは価格相応で安定したサービスを提供している状況が認識されたらどなるでしょうか?優良店に客は固まって以前にも増して活気を取り戻すことが予想できます。

出会い系サイトも類似するはずです。実情では、出会い系サイトの支持者にとって摘発された悪質サイトのやり方等は単純なことから平気でしょう。
引っ掛かるはずもありませんので。言い換えると、警察や報じた報道機関が後手に回っていますね。出会い系の未経験者だとしても引っ掛からないような手を「巧みなやり方」という言い回しをしている程ですので。

本当の所は熟練した出会い系の支持者は、この例は引っ掛かる方が悪いんだと気にも留めなかったと予想できます。よってこの件から出会い系経験者が怪しいと思って出会い系を退会しちゃった、という例は稀だっただろうと推測されます。実態は少しの変化も見られませんので。

また最初から、「出会い系はどことなく近寄り難いから」と入会を控えていた人たちは「思った通り」と考えさせる要素に結びついたのだと思います。そこで新たに出会い系サイトに訪れる方が減少したかといえば誤りになるでしょう。こういった方は前例に「100%安全」という口コミが存在しても知人からそれを解明されるまで入会しない腰抜けなのです。

反対に優良サイトが新たに利用者を呼び込む目的でアダルト要素を出来るだけ省いたサイトデザインにしたりして、それぞれのサイトが模様替えしているのは事実だと断言できます。元来出会い系業界は一方の風俗と同じ様に、運営者サイドに主導権がある業界です。私たちはその流れを予測して上手く追従しなければなりません。

エッチな女性は要注意

2011-11-08

出会い系などのサクラはやたらと露出画像をTop画像にする事があります。
プロフィールにも「自分はセックスが大好きだ」とか「誰かかまって~」とか、簡単にエッチが出来ちゃいそうな雰囲気をアピールしています。

しかし、それに騙されてメールを送ったりしては相手の思うつぼです。
なぜなら、彼女たち(男の可能性もあり)は男性をサイトに誘導して稼ぐか、メールを何度もする事で稼いでいるので会う事は出来ません。

サクラにとって何もメリットないですからね。とにかく、男性にサイトを退会されないように上手につなぎ止めていきます。
男性が「退会しようと思う」などというと、少し「会いたいな」と会えるかもしれないと期待してしまうような内容のメールを送ってきます。
すると、男性は、「お?会えるかもしれない!もう少し待ってみるか」と、再びハマっていくのです。これがエンドレスに続いて行きます。

男性側も、メールの内容が楽しかったならそれはそれで良いですが、大体は実際に会ってデートをすることを希望しているので、メールをしただけでお金は取られるし、会える会えると言って中々会えないはで、大損をしておしまいです。
絞るだけ絞りとって、それでもサクラはあなたを離しませんからね。
ずっと騙されているのに辞められない人はやはり、麻痺してしまっているのか、サクラがよっぽど巧いかですね。
そういった被害を防ぎ、サクラのいないサイトが増えるように、卑猥画像の女性や下ねたの激しいプロフィールの女性からのメールはすぐに削除して相手にしないことが一番です。


Copyright(c) 2011 週間出会い系サイトガイド All Rights Reserved.